横浜市・港南区で腰椎分離症・すべり症でお困りなら、カイロプラクティック ケアセンターへ

トップ >  症例 > 部位別症例 > 腰椎分離・すべり症

腰椎分離・すべり症

 

症状

 もともと腰椎の前弯(前への弯曲)が強い方で、腰部に負荷のかかるスポーツをされている方が発症しやすいと言われています。一種の疲労骨折であり、イタリアオリンピック委員会への報告書で1430例の運動選手のうち239例(16.7%)が脊椎分離症および脊椎すべり症だったそうです。
 特に、多かったのは飛び込みと体操、棒高跳びの選手。腰の反り返りを強く行なう運動をされる方は要注意です。

原因

 脊椎分離症は、脊椎の上下にある関節突起の間の部分(関節突起間部)が断裂し、椎弓が分離してしまい、痛みを伴うものを言います。
 脊椎すべり症は、背骨が下の背骨よりも前方へ移動してしまい、痛みが伴うものです。多くの場合脊椎分離症に伴い、背骨が前方へ移動しているが、必ずしも分離症があるわけではありません。

患者さんの声

アクセス

〒233-0015 横浜市港南区日限山2-1-33 日限山開成ビル3F

《最寄駅までの路線図》
【横浜市営地下鉄】
戸塚=舞岡=下永谷=上永谷=港南中央=上大岡

【神奈中バス】
上永谷駅=丸山台=丸山台中学校前=日限山

【江ノ電バス】
戸塚駅=東戸塚小学校入口=吉田町=日立和敬寮前=熊の堂=道岐橋=桜堂=スポーツ公園前=日限山=丸山台中学校前=丸山台=上永谷駅

診療時間

平日 9:00~19:00
土曜日 9:00~17:00
祝日 9:00~14:00
定休日:日曜日・年末年始

↑ PAGE TOP